【2015年11月】のアーカイブ

 「京都勝牛」竹橋パレスサイドビル店が11月30日(月)、パレスサイドビル東側の地下1階に開店しました。花束などが彩りを添える中、昼休みにはさっそく行列ができていました=写真㊤DSC_6960小.jpg

 場所は、以前は「サブウエイ」があったところ。店の入口右側のショーウィンドウにデ~ンと飾られた肉が迫力です=写真㊨

 「京都勝牛」のほか「ベジテジや」「ゴッチーズビーフ」などを展開する、京都に本社がある㈱ゴリップのメインブランドの一つ。今月、1っ気に3店が東京に進出した「京都勝牛」。第1弾3店のしんがりです。

 同僚が早速、食べてきました。高温・短時間でサッと揚げるのが、このお店の売り。サクサクのころもからのぞく肉厚の赤み。タレなどはお好みで。勝牛さんお勧めは、「スタンダードわさびをしっかりめにつけてだし醤油で。二口目以降は山椒塩、牛カツソース、和風カレーつけ汁をお好みでお楽しみください」とのこと。

 メニューは、スタンダードの牛ロースカツ膳が、並(130グラム)1280円と小(100グラム)1180円。牛ロースカツ京玉膳は1380円=写真㊦=と1280円、みぞれ牛ロースカツ京玉膳が1480円と1380円、さらに黒毛和牛カツ京玉膳(130グラム)1980円、黒毛和牛サーロインカツ京玉膳上(同)2480円といったところ(金額はいずれも税別)。いずれもご飯と赤だし付きで、ご飯はおかわり自由。

DSC09344小.jpg メニューに頻繁に登場する「京玉」とは「京玉天」、つまり半熟玉子の天ぷらで、カツをくぐらせてカレーつけ汁に落としたり、ご飯に載せていただいてもグーというお勧めの一品だそうです。

 お酒もありますから、夜には一杯やるのもOK。

 当面はお店で頂くだけですが、昼時間帯は持ち帰りお弁当の提供も検討するということです。

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 皇居の紅葉を愛でながら通り抜けできる「乾通り一般公開」が今年も125日(土)~9日(水)の5日間行われることになりました=写真㊤は昨年の様子。パレスサイドビルは平日・土曜だけでなく、通常は休館する126日の日曜も特別に開館します。紅葉を見た後でも、是非、お立ち寄りください。

通り抜け141202地図.jpg 一般公開は皇居南東にある坂下門から入り、蓮池濠の西側を通って乾門を出る一方通行のルート。途中で東御苑にそれて北桔橋門などから出ることもできます=㊧地図参照。乾通りにはイロハモミジ45本やトウカエデ14本などがあり、一番きれいに色づく時期を見計らっての公開ということです。

 このイベントは、天皇陛下が201312月に80歳の傘寿を迎えたことを記念して、20144月のサクラのシーズンと12月の紅葉のシーズンに、単発でおこなわれ、4385060人、12349500人が訪れ、大盛況でした。宮内庁は「大変好評であったことにかんがみ、今後、毎年、春季の桜の時期と秋季の紅葉の時期に乾通り一般公開を実施することにしました」と発表しました。ただし、来年秋と再来年(2017年)春は、乾通りの樹木の更新工事を行うため一般公開を休止するそうですから、紅葉は今回見逃すと、2年後まで見られないことになります。

 公開日は、入門時間が午前10時~午後2時30分まで(乾門退出は3時30分まで)。パレスザイドビルでは6日の日曜日も、ほとんどのレストランやカフェが営業する予定になっています。

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 パレスサイドビルを出てお向かいの江戸城(皇居)巡り。清水門(しみずもん)内に、御三卿の一角、清水家の屋敷が作られたことは811日の当ブログで書きました。田安家、一橋家を含む御三卿は、家格は尾張、紀州、水戸の御三家に次ぎ、当主は、従三位に昇り、「卿」(省の長官)に任ぜられる例であったことから「御三卿」と言われるようになったようです。

 御三卿は、幕府からは各10万石が支給させられたものの、諸国に分散していた領地はあっても、その支配は独自の代官所が行い、他の大名と違って領地に城があって、参勤交代して・・・ということはなく、家臣も主に旗本など幕臣の"出向"で、将軍家(徳川宗家)の身内として江戸城にいるという特別な存在でした。

 このこととも関係して、当主が亡くなり、跡取りがいなくても、普通の大名のようにお家お取り潰しにはならず、当主空席で家だけ続く「明屋敷(あけやしき)」が許され、実際、そういうことがよくありました。

 8代将軍吉宗が田安家、一橋家を子に興させ、9代家重がやはり子に清水家を興させたのは、徳川宗家と御三家の血縁関係が次第に疎遠になったことから、別の親族を将軍家近くに置き、後継ぎの供給源として確保しようとしたからだと言われます。その結果、宗家、御三家を含め、相互に養子が行き来することになり、血縁関係は訳分かんないくらいグチャグチャになりました。また、権謀術数渦巻く江戸城内に、新た▽徳川家茂2.jpgな力をもった存在が参入したことで、政争を激化させたとの指摘もあるところです。

 さて、清水家ですが、第3代当主斉順(なりゆき)の子家茂(いえもち)=㊨の絵=が14代将軍に就いていますが、斉順が清水家から転出して紀州家の跡を継いだ後にもうけた子なので、清水家から直接将軍になった人物はいません。

 そもそも、清水家は初代の重好(しげよし)に実子がなく、以来、維新に至るまで実子相続が皆無で、他の徳川家から養子を迎える一方、逆に御三家に転出した当主が相次いだことから明屋敷を繰り返し、御三卿の中でも一番出入りが激しい家でした。

 江戸時代最後の当主は、15代将軍慶喜(よしのぶ)の実弟昭武(あきたけ)=一番上の写真。慶喜の指示で政府代表団を率い、渡仏してパリ万博出席、そのままフランスに滞在して勉学にも励みました(この随員に、日本資本主義の父として知られる渋沢栄一がいました)。しかし、滞仏中に大政奉還・明治政府成立となり、さらに長兄(慶喜の兄)で水戸藩主の慶篤(よしあつ)が死去。昭武は1868(明治元)年帰国すると、水戸家の家督を継ぎ、清水家はまたも明屋敷に。その後、1871年に昭武の甥(慶篤の次男)篤守(あつもり)が清水家当主になって華族に列せられ、1884年の華族令で伯爵になりました。彼は1899年に爵位返上しましたが、子に日本最初の航空パイロットとして知られる好敏(よしとし)がいて、陸軍中将に昇進した後、1928年に改めて男爵を授けられたということです。なかなか波乱にとんだ家です。

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 「京都勝牛」竹橋パレスサイドビル店が11月30日(月)、パレスサイドビル東側の地下1階、前に「サブウエイ」があった跡に開店します。

 「ベジテジや」「ゴッチーズビーフ」「京都勝牛」などを展開する、京都に本社がある㈱ゴリップのメインブランドの一つ。「京都勝牛」の東京進出は今月が第1弾で、いずれも千代田区の「小川町店」、「ヨドバシAKIBA店」とともに、一気に3店出店ですから、凄いですね。17日に一足早くオープンした小川町店は複数の民放テレビのワイドショーで取り上げられ、行列ができている様子などが放送されました。

 このように注目されるのも、今、牛カツがプチブームみたいなんです。元々関西文化の代表とも言える牛カツが、最近は東京でも注目されるようになり、ネット上でも、「牛かつが美味すぎる!東京都内でオススメの『牛かつ』人気店」なんていう記事も見られます。まだ「勝牛」東京進出前の記事ですから出ていませんが、これから、きっと、いろんなところでわだいになることでしょう。

 肝心なのは、どんなお店か、ってことですね。「京都発、和の牛カツ」と銘打って、牛肉本来の旨みにこだわり、吟味した厳選部位のみを使用。キメ細やかな薄衣をまとわせ、高温・短時間でサッと揚げる――。こ勝牛ご膳.jpgの「短時間」がポイントのようで、中はステーキのような肉厚がミディアムレアで赤みをくっきり残し、外はサクサク。溶け出す脂は、わさびで締めて食べるのが勝牛流だそうです。もちろん、わさびが苦手な方も、山椒塩、牛カツソース、和風カレーだし、すり胡麻とウスターソース等、お好み次第=写真はWebサイトより。

これまで牛カツを、あまり食べたことはありませんが、是非味わってみたいものですね。

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ちょっとまえになりますが、パレスサイドビルでは11月6日に、毎年恒例の「ふいご祭り」を挙行しました。

ふいごとは、漢字で「鞴」(「吹子」とも書く)。昔の金属の精錬や加工に欠かせない送風機です。金属を溶かすのに必要な高温を生み出すためには風を送り込んで火を燃え上がらせなければなりませんからね。獣皮を縫い合わせた革袋などに始まり、気密性の箱の中のピストンを往復させて風を送り出すものなどへと進化していきました。足で踏む大型のものは「踏鞴(たたら)」と呼ばれます。

 ふいご祭りは、元々、鞴を使う職人が、稲荷神社に詣でて鞴を清め、作業の無事を祈る行事だったそうですが、鍛冶屋や鋳物師だけでなく火を扱う商売に広がり、近代化以降もボイラーなどのあるとこ ろで安全祈願の年中行事として行われるようになったということです。ただし、最近は催すビルは少なくなったようです。パレスサイドビルでは、伝統行事とし て大事にしているってわけです。ついでに、ってわけでもないでしょうが、商売繁盛もお願いしているみたいです。

 本来は11月8日ですが、今年は8日が日曜だったので、6日に前倒しして実施しました。

 当日は、東エレベーター塔の上の部屋の、ボイラーがあるスペースの一角に祭壇を設け、大きな鯛、野菜、果物、お神酒などをお供えし、ビル関係者、業務委託会社、協力会社のみなさんなど計約80人が参列し、玉串を奉奠しました=写真

 祭りのミカンを食べると風邪や麻疹(はしか)にかからないと言われ、昔は神社の門前で近所の子どもたちに、餅とともにミカンが振舞われたとか。う~ん、なんでミカンなのか。季節的にそれしかないということでしょうか。ビタミンCですから体にいいのは間違いありませんネ。

 パレスサイドビルでも、参列者にミカンを配りました。わたしもいただきました。これで風邪は大丈夫!!

 どうか、この1年、安全に、健康に過ごせますように。

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 パレスサイドビルの全テナントで組織する共同防火・防災管理協議会の秋の総合消防訓練が11月11日(水)、ビルの屋上などで実施され、屋内消火栓を使った放水訓練では、スカイツリーをバックに、勢いよく放水しました=写真㊤。参加者総数はテナントやビル関係者ら91社・団体の540人。みなさん、本当にお疲れさまでした。

 毎年春と秋の2回行う恒例イベントで、今年も秋の全国火災予防運動(11月9~15日)に合わせて実施しました。

 午後2時30分に「震度6強の地震が発生した」との想定で訓練開始。身体防護、●DSC_7021小.jpg出火防止、緊急点検、被害状況の把握など初動措置訓練に続き、地下3階で火災が起きて延焼中として、避難勧告放送が流れ、非常階段などを使って、実際に地上に避難しました。

 この後、屋上に集合し、消火器による初期消火訓練、麹町消防署員の指導による自動体外式除細動器(AED)を使った救命訓練=写真㊨、三角巾などによる応急救護訓練や、簡易担架を持っ て重さを実感する訓練=写真㊧㊦=など盛りだくさんの内容。屋内消火栓の放水では元の開閉バルブの操作もしました。みなさん、真剣な表情で取り組んでいました。

 会場の一角にはビル1、5、8階に置いているレスキューキットなども展示し、使い方●DSC_6975小.jpgの指導もありました。

 また、西口玄関前には、地震の揺れを体感できる「起震車」も例年通り千代田区役所から派遣され、震度7の揺れを味わいました。

 訓練終了後、麹町消防署予防課の槇口康則予防係長が講評を行い、「このような広い場所(屋上)で訓練ができるビルはめったにない。全体に、声が小さかったので、実際の災害現場の喧騒を考えると、もっと大きな声で呼びかけたり、報告してください」などと述べた。

 パレスサイドビルでは、安心安全なビルを目指し、今後も地道に訓練などに取り組んでいきます。

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 突然ですが、な~んでしょ?

 はい、パレスサイドビルに、今年も恒例のクリスマスツリーが9日、地下1階の中央廊下吹き抜け部分にお目見えし=写真㊨、早速通りがかった人を楽しませています。写真㊤は、オーナメ●DSC_6951小.jpgントです。私的には、オーナメントこそツリーの命。カラフルに、にぎやかに、彩りを添えてくれるのが楽しいですね。

 今年は昨年より1週間ほど、一昨年より2週間ほど早い登場です。せっかくなら、少しでも長い期間、皆さんに楽しんでいただき問いという気持ちです。ま、ぶっちゃけ、多少期間が延び●DSC_6954小.jpgても設置費用が増えるわけではありませんし。

 今年は、昨年までとちょっと違います。お気づきですか? 昨年までは、ツリーの下に高さ1メートル余りの箱というか、台がありましたが、●DSC_6955小.jpg今年は床にそのまま置く格好。高さは昨年と同じ約6メートルですが、昨年までは台も含めての高さですから、純粋にツリーだけの高さが6メートルで昨年より1メートル余り大きくいなっています。ど~りで、豪華に見えるわけです、なんちゃって。

 1階と地下1階の廊下の各店前の天井には「Merry Christmas 2015」の金文字をあしらったリースを下げ、コンコース壁面、夢の階段側面、東玄関受付をかざるベールを含め、全体に紫色を基調にした"大人"の落ち着いた雰囲気でま●DSC_6959小.jpgとめてあり●DSC_6962小.jpgます。

 とはいえ、それだけではちょい地味になってしまうきらいもあり、やはりピカピカも必要ということでしょうか、オーナメントは輝きます。ここでも、つや消しっぽいものなど、落ち着いた全体のトーンを崩さないよう気を配っています。

 というわけで、オーナメントの写真いろいろをご覧ください。

 今年も残すところ1カ月半ちょっと。仕事も追い込み、その先に楽しい●DSC_6954b小.jpgクリスマスや正月が待っています。オン・オフに気分を盛り上げていきましょう。

 近くにお越しの節は、是非、パレスサイドビルのツリーをご覧ください。

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 きょう116日は「千代田区一斉清掃の日」。気持ちの良い秋晴れの下、パレスサイドビルも、館内テナントの従業員さんら総勢100人が熱心にごみを拾って歩きました=写真㊤0DSC_6896.jpg

 一斉清掃は、自分たちが生活している街を住民や勤務している人たちで美しくしていこうと、「千代区生活環境条例」に基づいて毎年6月と11月に行われているもので、パレスサイドビルも毎回、早朝にビル周辺でごみを拾っています。

 午前8時、竹橋交差点前の西口玄関前に集結。軍手、ゴミを拾うはさみ(トング)、ゴミ袋などを受け取ると、ビル周辺に一斉に散り、30分前後、汗を流しました。

 いつも、多く参加してくださるのは、そろいの黄色い蛍光色のウィンドブレーカー姿のNTTビジネスアソシエ25人、オレンジ色のウィンドブレーカーのNTTビジネスアソシエ・パートナーズ21人、黒いジャンパーでキメたファミリーマート25人、MS&ADシステムズ10人な0DSC_6960トリ小.jpgど。もちろん、数だけではありません。1人だけで参加してくださった方を含め、みなさんの心意気に感謝です。もちろん、ビル社員、設備管理、清掃などの委託会社員も頑張りました。

 パレスサイドビル前の内堀通り歩道の植え込みをはじめ、首都高速道路下=写真㊨㊤、日本橋川の周辺など、ほぼビルを一周する形で紙くず、ビニール袋、木屑、吸い殻、空き缶・ペットボトルなどを集めました。拾ったゴミは正面玄関前に集められ=写真㊧45㍑の袋で14袋(燃ごみ9袋、不燃ごみ2袋、ビン、缶、ペットボトル各1袋)にもなりました。

 参加してくださった皆さん、お疲れ様でした。\(^ ^)/

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 先日予告したNHK/BSプレミアムの「新日本風土記・首都高」が10月30日に放送され、パレスサイドビルが取り上げられました。

 見逃した?・・・・安心してください、再放送がありますから。11月6日(金)朝8時からです。

 番組は、大都会・東京の風土を象徴する道である首都高をテーマに、人と物の流れを劇的に変えた道にまつわる人々の暮らしや眼差しから、東京の過去と未来を考えるというもので、首都高の姿に魅せられ、写真を撮り続けるカメラマンの物語から始まり、いくつかお話の後、首都高がビルのすぐ近くを走り、オフィスが見えるDSC_6795★.jpgということで、その代表例(ドライバーの印象に残るビル)として、当ビルが取り上げられました。

 首都高池袋方面から都心に向かって走ってくると、正面にパレスサイドビルが見えます=写真㊨㊤。すぐ脇を走り抜ける際には、部屋の中の人まで分かります=写真㊨㊥

 この親近感に、番組は光を当て、「人間交差点~だDSC_6784★小.jpgれもが通り過ぎていくだけの首都高で生まれる一瞬の出会いを見届ける」と位置付けます。

 そこで毎日ビルディング・羽田恒夫社長が登場し、カメラを5階の社長室に案内=写真㊨㊦。この5階北側こそ、首都高の竹橋ジャンクション(JCT)のまん前、三宅坂JCT方面から神田橋JCT方向へ抜ける車が、目の前を通り過ぎていくのです。そんな映像とともに、首都高との長い付き合い(毎日新聞社入社から、新聞社DSC_6799★小.jpgを退任してビルに転じ て現在に至る約40年)を語っています。

 そして、締めの言葉=一番上の写真。「窓の外に(首都高が)見えるところで仕事ができて幸せだった」

 さすが、NHKというべきか、番組中、毎日新聞社は「大手新聞社」。今もって、基本的に固有名詞はいけないらしいです。

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